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17 おさかなくわえた名無しさん sage 04/03/22 21:56 ID:dBHy8/pc

言った俺も言われた子も「あぁ~」だった思い出。

小学校高学年の頃の体育の授業中、
最初の準備体操のとき俺は斜め前の好きな子をずっと見てた。
夏だったので半ソデの体操服。
深呼吸のときに腕を高々上げた瞬間に、何の前触れもなくソレは俺の目に入った。
脇毛。
好きな子の脇毛。
小学生なのに脇毛。
というか、俺は女に脇毛が生えるってのは知らなかった。
ショックなんてもんじゃない、なんかもう世界の謎、ムー大陸を見た気分。
俺はあまりのことに計らずもつぶやいてしまった。
「脇毛…」
どうやらその子は脇毛処理してないことを気にしていたのか、
すぐに自分のことと気付いてバッと両脇を隠した。
授業が終わった後、速攻で謝ったけど
今思えば、謝るのもアレだし何も触れずそっとしとけば良かった…。
今ではなぜか脇のニオイフェチ、剃り跡フェチです。

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